婚の慰謝料請求などで優位な立場に立つためには、「相手方の浮気(不貞)の証拠」等が有ると良いですね・・・

 でも、 「相手に不貞行為があったコト」を裁判所が認めるレベルの証拠を揃えるコトはなかなか容易でありません・・・例えば「(ドライブや食事等の)デートの記録」 や、「2ショットの写真」 、「ラブレターのスクショ」 等だけでは不十分・・・

 いくらでも言い逃れが出来て、決定的な証拠とは言えません!

そこで、本人さんに代わって、コレを収集するのが探偵の仕事・・・

 ポイント
(第三者に認められる客観的な証拠になっているコト)をキチンと押さえられている我々プロの報告書は、裁判においても非常に有効です!











   場所や目的に合わせて使い分け!


 我々探偵の撮影機材は、一眼レフ、ビデオカメラ、携帯カメラ、ファイバースコープ、腕時計等の偽装カメラ、超小型カメラ、暗視スコープ、赤外線カメラなど
約50台!


 そして、報告書の
命とも言える「写真」にも並ならぬ「拘り」があります・・・

 例えば、ある動画から写真を3枚作成する場合、僅か数秒の動画から、一旦、1000枚程の静止画像を起し、まず、その中から候補写真を100枚選ぶ・・・そして次は50枚に絞り、更に最終的に3枚だけを選ぶ・・・と言った風に、気の遠くなる様な作業(報告書で使用する写真は通常50枚〜200枚程度)を延々と行っています。





   探 偵という仕事

 探偵の主な守備範囲は、警察が扱えない民事事件(不倫や、借金の踏倒し等,)ですが、その他に、ストーカー対策、盗聴(盗撮)器の発見、家出人探し、その他刑事事件の証拠収集なども行います。

探偵業とは… 「他人の依頼を受けて、特定人の所在又は行動についての情報であって当該依頼に係るものを収集することを目的として面接による聞込み、尾行、張込みその他これらに類する方法により実地の調査を行い、その調査の結果を当該依頼者に報告する業務を行う営業をいう。ただし、専ら、放送機関、新聞社、通信社その他の報道機関の依頼を受けて、その報道の用に供する目的で行われるものを除く。」(業法抜粋)





済期日を過ぎても貸金を返してくれない人に給料差し押さえ等の強制執行をしたい…

法行為をした相手に対し損害賠償請求をしたい…

 このような時、仮に相手が逃げて行方をくらましてしまった場合は、まず相手の
住所や勤務先を特定する必要がありますが、警察や、裁判所は、一切関知致しませんので、ご自身で行わなければなりません・・・ コレらを請負うのも我々探偵の仕事です。


「付郵便送達」の為の住所調査等も!

弁護士事務所からのご依頼も数多く承っております・・・







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